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1.“肩の整形術とは。

、垂れ下がった男の患者である場合、シリコーン補型物利用して肩の三角筋部位挿入してボリュムを増大させ、67cm程度えるようにし、身なりもかす手術です。

血腫炎症対称傷跡などの併症じることがあるので整形外科専門医との詳しい診察手術計必要です」

 


 

2.手術方法?

全身麻又は睡眠麻酔した後でわきに5cm程度切開してから肩三角筋部位内視鏡で剥離した後でその部位にシリコーン補型物れます。

以降、皮下縫合皮膚縫合をします(手術時間は2時間)


 

3.手術後回復過程?

手術後の3日間で肩圧迫包帯着用して4日目からシャワーできます

手術後の7日目で糸屑をきます。


 

4.日常活動はいつからですか?

手術後の2日目から日常復帰も可能です(ただし、90度以上上げたり激しい肉体活動除外されます)


 

5.傷跡はないですか?

わき内側切開してほとんどられません。


 

6.シリコーンは安全材料ですか?

ええ、医療用シリコーンで正式の許可制品であり、鼻整形シリコーンのらかい材質です。


 

7.手術後で注意する点は?

2までは90度以上上げる動作は避けて下さい。

2まで喫煙飲酒しい運動は禁止です


 

8.手術合併症として何がありますか?

一時的血腫炎症異物感補型物の移動などはありますが5%であり、もし併症じても治療できることです。


 

9.なぜまでこのような整形手術がなかったのですか? なぜ病院ではしていませんか?

肩部位は我々のからだで傷跡がよくできる部位で今まで肩切開して手術することはできなかった。しかし、一方でわきは傷がほとんどできない部位です。

わきをじて肩筋肉まで剥離するのがキーポイントであるがチョンユンジェ院長研究や努力した結果、内視鏡利用して特殊に工夫された手術剥離器具利用して施術できるようになりました。


 

10.実際がどれくらいくなって日常生活運動の際には不自由ではありません? 手術した傷がみえたりはしませんか?

肩全体67cm程度くなって定着した月以後で日常活動運動支障がありません皮膚組織場合補型物の輪郭若干見えるが正常三角筋てそんなに不自然ではありません。そのような詳しくはオンライン相談でご本人実名電話番住民番号認証の際に直接手術を受けられたとお電話でやさしく対応しておりますので宜しくお願い致します。


 

11.論文発表

20113大韓美容整形外科学術雑誌公式掲載し、学術的にもその価値立証されました。






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