HOME > 診療分野 > 整形手術

 

中心であり、印象顔面輪郭影響える部分であり、呼吸重要最初の関門です。

我々東洋人比較的低くて鼻先がちびて鋭くないながら皮膚が厚いがあります。

血腫炎症対称傷跡などの併症じることがあるので整形外科専門医との詳しい診察手術計必要です」

  

1. 隆鼻術(くする手術)

を高くする際には全体的顔輪郭ライン考え、どんな材料をどこにどのように使うのかがキーポイントです。使われる材料はシリコーンであり、患者によっては自己軟骨人工組織(ゴアテックス、アルロドム)使ったりもします。軟骨だけ入れる場合には時間ぎながら鼻先の移植軟骨ることがあるのでどもの病院では軟骨上真皮脂肪層を更にててクッションの役割軟骨映りがないように手術します=クッション鼻先整形

大体鼻先整形同時必要として鼻先に自己軟骨鼻中隔耳の軟骨などで採取して使います。

切開鼻中に行って見えなく繊細鼻先整形する場合、小鼻の下柱部分切開します。

局所麻又は睡眠麻で行い、手術時間1時間前後です。

術後の3から浮腫みが取れめて7日頃ではほとんど治まり、自然になるまで3週間ぐらいかかります。



2. 非矯正術

1)鼻中隔鼻湾曲症(がった)矯正術鼻翼縮小術(小さくする)鼻中隔延長術(くする)

ケガ或いは他原因によらず鼻がっていたり非正常的きい場合(わし)場合(シシ鼻)鼻骨の鼻中隔軟骨折骨切除切開などの操作えて位置再配置させます。

鼻中隔鼻湾曲症による鼻詰まりもほとんど同時します。

全身麻酔又は睡眠麻進行し、浮腫みが取れて自然になるまで23週間ぐらいかかります。

 

2)鼻先矯正術(鼻先整形術)

先がちびて鋭くない鼻、矢鼻、横シシ、その他軟骨変形による鼻先変形軟骨操作及び軟骨移植をして正常の形に修正します。

通常の鼻矯正術同時行われます。


 

3.わし鼻矯正術

わし鼻が2mm以下である場合れかえたり軟骨移植等で補い、2mm以上である場合にはわし鼻を直接切して矯正します。


 

4.延長術

鼻中隔軟骨耳の軟骨利用してに下げます。


 

5.小鼻縮小出、鼻翼垂れ下げ矯正術

小鼻の幅がかったり鼻翼が垂れ下がった場合手術矯正できます